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公益社団法人こども環境学会 2023年度代議員選挙選挙結果報告 2023年1月25日 2023年度代議員選挙管理委員会 委員長 三木 祐子 こども環境学会2023年度代議員選挙結果について以下にご報告いたします。 改選代議員数は、2022年度末で任期満了となる代議員(以下11名:敬称略、50音順)です。 石田佳織、菊池信太郎、北方美穂、櫻木耕史、島田隆道、仙田 考、高木真人 、仲 綾子、藤田大輔、三宅美千代、矢田 努 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【2023年度代議員選挙の公示資料】の通り、公示および立候補者受付を2022年12月1日(木)に開始し、立候補登録を2023年1月11日(水)(消印有効)に締め切りました。下記の11名から選挙管理が代議員候補として立候補されました。 2023年1月11日(水)消印有効での立候補者は以下の11名です。 【立候補者】11名(敬称略、50音順)石松 丈佳 名古屋工業大学大学院教授菊池 信太郎 医療法人仁寿会菊池医院医院長北方 美穂 一般社団法人日本フィンランド協会事業推進委員櫻木 耕史 岐阜工業高等専門学校建築学...
こども環境学会2023年大会(沖縄)7月7日(金)~ 7月9日(日)     ■こども環境学会 沖縄大会 お知らせ ダウンロード ■ポスターセッション募集要領・申込書・様式 ※申込書・抄録 2023 年 3 月 18 日(土) 必着    2023 年大会は沖縄で開催します。 大会テーマは「地域に生きるこども」です。今、こども達は、大人は、地域に生きていると言えるでしょうか。各々の地域の固有の自然や文化に支えられ地域に主体的に関わる暮らしがあるでしょうか。格差と貧困の問題を抱える中、地域に安心できる居場所はあるのでしょうか。 世界の様々な場所の争乱のもと、こどもと大人が生き る環境の傷ついた姿が日々想像されます。沖縄は亜熱帯の自然に抱かれ、地域の豊かな文化を伝える土地です。しかし、沖縄の社会と自然は沖縄戦による破壊を経て、米国統治下の厳しい時代を経験しました。沖縄返還から 50 年を経た今も、こども の貧困や厳しい家庭環境の問題に直面しています。自然環境も大きく変化し、自然に関わる暮らしのあり方も変わりました。 そのような状況に向き合い、こどもが地域に育つ環境を守り育てる営み、困難な状況にあるこども・親子...
第15回こども環境アドバイザー資格講習会のお知らせ (こども環境学会認定) 2023 年3 月11 日(土)~ 12 日(日)開講    申込締切:2023年3月3日(金)  現代社会において家族や地域のあり様が大きく変わり、こどもを取り巻く環境にも様々な問題が発生してきています。こども環境学会では、発足当初より、こどもが心身ともに健やかに育つ環境づくりのための学びの場として、こども環境アドバイザー講習会を実施しています。 こども環境アドバイザーとは、「こども環境にかかわる総合的な知識及び基本的なコミニケーション・スキルを身につけ、こどもに関わる環境改善のための支援及びアドバイスができる」レベルの資格です。こども環境アドバイザーには、家庭・保育・教育・地域などにおいてよりよいこども環境を形成していくために、専門領域における指導者的な立場に立つだけではなく、さまざまな領域を結びつける役割を担うことが期待されます。 こども環境アドバイザー資格講習会は、全国から集まった参加者がともに学び、交流する場となっています。既に活動されている方、これから積極的に関わっていきたい方など、多くの皆様のご参加をお待ちしており...
公益社団法人 こども環境学会正会員 各位 公益社団法人こども環境学会 2023年度(令和5年度)代議員選挙の公示について - 立候補者 募集 - 本選挙は公益法人として広く正会員に門戸を開いて、代議員選挙を実施するものです。2022年度末で、半数の公益社団法人代議員が任期満了となります。ここに選挙今回の代議員選挙は、2022年度末で任期満了となる代議員11名の改選です。 任期満了となる代議員(11名)(敬称略、50音順) 石田佳織 (園庭研究所 代表) 菊池信太郎(菊池医院 小児科医) 北方美穂 (一般社団法人日本フィンランド協会 事業推進委員、あそびをせんとや生まれけむ研究会 代表) 櫻木耕史 (岐阜工業高等専門学校 准教授) 島田隆道 (名古屋短期大学QOLサポーター/元愛知医旅学院短期大学 元教授) 仙田 考 (田園調布学園大学大学院 准教授) 高木真人   (京都工芸繊維大学大学院 准教授) 仲 綾子   (東洋大学 教授) 藤田大輔 (福井工業大学 准教授) 三宅美千代(つくば国際短期大学保育科 専任講師) 矢田 努 (愛知産業大学 名誉教授) 2022年(令和4年)12月1日 公益社団法人こども環境...
 新型コロナウイルス感染が始まり、3年が過ぎようとしています。 元々コロナウイルスは感冒の2割程度の原因となるウイルスでした。 新型コロナウイルスに変異した結果、世界中の人に感染し、特に高齢者や合併症を持つ患者が多数死亡する結果となりました。一方、こどもは新型コロナウイルスに感染しても、多くは軽症ないし無症状ですみ、高齢者の様に死亡することは稀です。ただし、わが国では感染したこどもの脳や呼吸器などが障害され100名以上が中等症・重症となって入院したり、十名以上のこどもが死亡しています。  初期の新型コロナウイルスに比べ、現在流行中の新型コロナウイルスは明らかに弱毒化し、患者を死に至らせる危険性は季節性のインフルエンザウイルスと同等ないし、やや強い状態にまで低下していると考えられます。貴重な社会的資源の一つである新型コロナウイルスワクチンはわが国でも高齢者から接種が始まり、現在生後6ヶ月以上にまで接種が可能になっています。しかし、現時点ではこどもの新型コロナウイルスワクチン接種率は成人に比べはるかに低い状況です。なお、新型コロナウイルスワクチンは季節性インフルエンザワクチンと同様に、...
「地域に生きるこども」日時 2022年11月26日(土)13時30分~16時30分会場 オンライン配信 《セミナー趣旨》 2023年のこども環境学会大会は7月に沖縄で開催されます。 テーマは「地域に生きるこども」です。 今、こども達は、大人は、地域に生きていると言えるでしょうか。各々の地域の固有の自然や文化に支えられ地域に主体的に関わる暮らしがあるでしょうか。格差と貧困の問題を抱える中、地域に安心できる居場所はあるのでしょうか。 世界の様々な場所の争乱のもと、こどもと大人が生きる環境の傷ついた姿が日々想像されます。沖縄は亜熱帯の自然に抱かれ、地域の豊かな文化を伝える土地です。しかし、沖縄の社会と自然は戦争による破壊を経て、米国統治下の厳しい時代を経験しました。そして、現在も、こどもが地域に育つ環境を守り育てる営み、困難な状況にあるこども・親子を支える取り組み、こどもが環境にはたらきかける創造的な活動を支える実践が重ねられています。 プレ・セミナーでは、「居場所の環境デザイン」のあり方、「こどもにやさしいまち」についての視野を確認し、沖縄の報告者からは、日本復帰前からの時代を通じた子育てや保育の状況、現...
この度、2022年夏号を発刊にあわせて、ウェブマガジン「こども環境楽」サイトをリニューアルいたしました。 新しいurlはこちらになります。 https://magazine.children-env.org/ ぜひ、ご覧になってください。なお、今までの記事も掲載されています。
当学会にご尽力いただきました織田正昭先生が4月17日に永眠されました。ご冥福をお祈りします。 8月8日に「織田正昭先生 お別れの会」が開催されることになりましたので、ご案内いたします。    「織田正昭 お別れの会」のご案内 拝啓 向夏の候 皆様におかれましては益々ご清祥のことと存じますさて 既に皆様ご承知のことと存じますが 父織田正昭は4月17日に永眠致しました故人の遺志により葬儀は親族のみで執り行い その後の法要も親族のみで行いました皆様にお声掛けすることができず誠に申し訳なく思っておりますそこでこの度 新盆の時期に合わせて下記の通りお別れの会を開催致しますのでお知らせ申し上げます亡父とのお別れの時間を過ごしていただくとともに お越しくださった皆様の良き交流の機会にもなりましたら幸いでございます 敬具 記  日時:2022年8月8日(月) 13:15-15:15場所:国際文化会館 (東京都港区六本木5-11-16)  代表電話番号03-3470-4611 樺山・松本ルーム  地図・アクセス | IHJ (i-house.or.jp)会費:5000円(当日受付で現金にて承ります) ◇セレモニーはござ...
 こども環境学会では、学会誌「こども環境学研究」の表紙デザイン画のコンペを実施しました。審査員による厳正なる審査の結果、34 点の応募の中から、最優秀作品1 点、審査員長賞1 点、優秀作品5 点、入賞作品4 点が選定されましたので、ここに発表いたします。応募してくださったみなさん、ありがとうございました。 作品はこちら
長野県佐久市は、「佐久市野沢児童館併設型子育て支援施設整備事業設計業務」について、公益社団法人こども環境学会と知的生産者選定支援機構による業務支援により、プロポーザル方式による設計者選定を実施します。プロポーザルは、2022年6月3日に公告され、仙田満審査委員長の審査委員会で、2段階による設計者選定を行います。1次審査は、全国の設計事務所(応募資格制限あり)から提案書を募集し選定された事務所は、2次審査で佐久市内に事業所を持つ設計事務所とJVを組み、提案書とプレゼンテーション・ヒアリングによる審査で、最優秀者を決定します。概算工事費は8億5千万円以内、規模(延床面積)は約1720㎡で、事業内容の詳細は、佐久市のホームページ(URL:https://www.city.saku.nagano.jp/machizukuri/jigyosha/keiyakugai/puropo.html)で公開されています。
第18回(2022年度)こども環境学会賞公募のお知らせ    こども環境学会では、こども環境に関する優れた研究、デザイン、活動業績、自治体施策などを顕彰し、それを広く公表することによって、こども環境の改善に資することを目的として、「こども環境学会賞」を2005年に創設いたしました。賞は、論文、デザイン、活動、自治体施策の4部門とし、部門ごとに3件以内の表彰を予定しています。 表彰式は総会の席上で行い、賞状等を授与いたします。また学会誌等に紹介するなど広く社会に公表することといたします。 今年度の公募期間は、2022年10月31日(月)締切(消印有効)といたします。多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。 2022年6月 こども環境学会会長 五十嵐隆      こども環境学会賞・応募要項  1.目的 こども環境に関する優れた研究、デザイン、活動、施策などを顕彰し、それを広く公表することによって、こども環境の改善に資することを目的とする。 2.名称および賞の対象(1)こども環境論文・著作賞 近年中に完成し雑誌などに公表された研究論文および出版公表された著書・著作であって、こども環境学の進歩に寄与...
こども環境学会2022年大会(東京)6月30日(木)~ 7月3日(日) ≪お申込みフォームはこちら≫ ■こども環境学会 東京大会 チラシ ダウンロード    2022 年大会は東京にある日本女子大学を会場に行います。2011 年の東日本大震災から約10年が経ちましたが、この間、私たちは様々な災害に見舞われました。2013年には東京都伊豆大島で大型台風の影響による土石流が起こり、保育園や小学校までもがその被害に脅かされました。2014年の広島豪雨、2016年の熊本県益城町を中心とした地域での大地震。2018年9月に発生した北海道胆振東部地震の際は、震源近くにあった安平(あびら)町の認定こども園ではお泊り保育を行っており、その後はこちらのこども園がボランティアセンターとなっ て災害復旧活動の拠点となりました。2019年に関東を大型台風が襲った際には、多摩川の水があふれ、河川近くの保育園に水が押し寄せています。 このように振り返ると、この10年間は日本が多くの震災に見舞われた年月でした。そして、その被害は大人の生活だけに留まらず、こども達の安心・安全な生活環境までも脅かしています。今後、こどもたちが健全に育つた めの環境を守り、より良い...
2021 年度(第 17 回) こども環境学会賞の発表  2021年 6月より公募致しましたこども環境学会の学会賞につきましては、2021年 10 月末までに論文・著作賞 7 件、デザイン賞 10 件、活動賞 3 件、自治体施策賞 1 件のご応募をいただきました。 選考委員による厳正な審査の結果、論文・著作奨励賞 1 件、デザイン賞 1 件、デザイン奨励賞 3 件、活動奨励賞 1 件、自治体施策奨励賞 1 件、以上合計 7 件が選定されました。 受賞者および総評・講評は以下の通りです。(順不同、敬称略) 2022年5月30日顕彰委員会委員長 高木 真人論文・著作賞選考委員長 高橋 勝デザイン賞選考委員長 竹原 義二活動賞選考委員長 神谷 明宏自治体施策賞選考委員長 田川 正毅   こども環境論文・著作奨励賞 《論文・著作賞》 該当なし 《論文・著作奨励賞》 根ケ山光一(早稲田大学名誉教授) 家庭環境における母子の身体接触遊び行動 ─日英の縦断的比較─ こども環境デザイン賞 《デザイン賞》 甲斐弘美(つくし会)、 前田圭介 (UID)こどもえんつくし ダイニングホール棟 foresta カランころ 《デザイン奨励賞》 橋口剛 (HAG 環境デザイン)、平慶生(女の都幼稚園...
2022年5月公益社団法人こども環境学会は、佐久市の子どもの健やかな成長に資するため、令和2年7月31日に佐久市と包括協定を締結しており、現在、包括協定の一環として「佐久市野沢児童館併設型子育て支援施設整備事業設計業務」における設計者選定について知的生産者選定支援機構と連携し業務支援を行っております。プロポーザルを含む事業内容の詳細につきましては、佐久市のホームページなどで5月下旬頃に公開予定です。 知的生産者の公共調達に関する法整備連絡協議会 https://www.chitekiseisan.com/
全国子どもアドボカシー協議会 設立記念全国セミナー「子どもの声を大切にし、ともに生き育ちあう社会」を目指して 2022年、全国で子どもアドボカシーの推進にかかわる団体・個人で構成する「全国子どもアドボカシー協議会」が発足します。その設立を記念して、全国セミナーを開催されます。 開催日時2022年5月5日(木・祝)13:00-17:00 参加方法など詳細はこちらをご覧ください。https://adv2022.peatix.com/
第9回合同セミナー開催のご案内 こども環境学会合同セミナーは、こどもを取り巻く環境に関心がある研究者や実践者が集い、研究発表や活動報告を行い、相互の交流を図ることを目的としています。残念ながら昨年度、今年度と、コロナウィルス感染症の感染拡大の影響で延期を余儀なくされ、皆様とお会いすることがかないませんでした。実行委員会では、現地での開催を第1の目標として、開催時期を模索してまいりました。あらためて「ミライへこどもを育む環境ーいまこそ、カラダで遊べー」をテーマに東海地区の岐阜県関ケ原町の㈱関ケ原製作所のせきがはら人間村生活美術館で開催します。自然豊かで、広大な芝生広場と芸術作品に囲まれた環境のもとでの開催です。今回は、合同セミナーの内容を一部変更して、活動の実践、本会代表理事の仙田満先生をお招きして基調講演、シンポジウムを開催し、研究者や実践者の交流の場として、1日間のみのプログラムで開催いたします。開催を優先し、研究発表・活動報告は中止とさせていただきます。発表を予定されておられました皆様方は大変恐縮ですが、ご了承いただきますようお願いいたします。関ケ原は、皆さんご承知のとおり天下分...
声明ロシアの侵攻反対、未来を殺す戦争に反対今、ロシアがウクライナを侵略しようとしている。全世界の人がその有様を見つめている。こどもたちも殺されている。プーチン大統領は世界の未来を殺そうとしている。世界中の人々がこの暴挙に反対、NOを表明しなければならない。こども環境学会はこどもたちの代理人の学術集団として明確にNOと表明する。世界中のNOによって、ウクライナの、世界のこどもたちを守りたい。環境建築家・こども環境学会代表理事  仙田 満こども環境学会会長 五十嵐 隆 ----------StatementWe oppose both Russian aggression and wars that kill our future.Now Russia is invading Ukraine.This concerns the whole world.A lot of children and their families are being killed.Russian President Putin is trying to obliterate the future of our world.The people all over the world must immediately speak out NO to this outrage.Japanese Association for Children's Environment, as an academic organization on behalf of children, expresses a distinct NO.We want to protect the children of Ukraine and those of the wor...
ご案内 こども環境学会2022年大会(東京)6月30日(木)~ 7月3日(日)   ■ポスターセッション募集要領・申込書・様式 ダウンロード   2022 年大会は東京にある日本女子大学を会場に行います。2011 年の東日本大震災から約10年が経ちましたが、この間、私たちは様々な災害に見舞われました。2013年には東京都伊豆大島で大型台風の影響による土石流が起こり、保育園や小学校までもがその被害に脅かされました。2014年の広島豪雨、2016年の熊本県益城町を中心とした地域での大地震。2018年9月に発生した北海道胆振東部地震の際は、震源近くにあった安平(あびら)町の認定こども園ではお泊り保育を行っており、その後はこちらのこども園がボランティアセンターとなっ て災害復旧活動の拠点となりました。2019年に関東を大型台風が襲った際には、多摩川の水があふれ、河川近くの保育園に水が押し寄せています。このように振り返ると、この10年間は日本が多くの震災に見舞われた年月でした。そして、その被害は大人の生活だけに留まらず、こども達の安心・安全な生活環境までも脅かしています。今後、こどもたちが健全に育つた めの環境を守り、より良いものと...
第14回こども環境アドバイザー資格講習会のお知らせ (こども環境学会認定) 2022 年3 月12 日(土)~ 13 日(日)開講    申込締切:2022年3月4日(金) 現代社会において家族や地域のあり様が大きく変わり、こどもを取り巻く環境にも様々な問題が発生してきています。こども環境学会では、発足当初より、こどもが心身ともに健やかに育つ環境づくりのための学びの場として、こども環境アドバイザー講習会を実施しています。こども環境アドバイザーとは、「こども環境にかかわる総合的な知識及び基本的なコミニケーション・スキルを身につけ、こどもに関わる環境改善のための支援及びアドバイスができる」 レベルの資格です。こども環境アドバイザーには、家庭・保育・教育・地域などにおいてよりよいこども環境を形成していくために、専門領域における指導者的な立場に立つだけではなく、さまざまな領域を結びつける役割を担うことが期待されます。講習会では、そのために必要な幅広い知識やスキルを身に付け、多様なバックグラウンドを有する講師、参加者との交流をはかるプログラムを提供しています。講義は、「こども環境学概論」 に加え、「こども理解」「 こ...
公益社団法人こども環境学会 2022年度代議員選挙選挙結果報告 2022年1月25日 2022年度代議員選挙管理委員会 委員長:北方 美穂 こども環境学会2022年度代議員選挙結果について以下にご報告いたします。 改選代議員数は、2021年度末で任期満了となる代議員(以下10名:敬称略、50音順)です。 浅野耕一、大西宏治、神谷明宏、後藤智香子、副島里美、谷本都栄、玉田雅己、富樫豊、新田新一郎、三木祐子 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【2022年度代議員選挙の公示資料】の通り、公示および立候補者受付を2021年12月1日(水)に開始し、立候補登録を2022年1月10日(月)(消印有効)に締め切りました。下記の10名が立候補されました。 2022年1月10日(月)消印有効での立候補者は以下の10名です。 【立候補者】10名(敬称略、50音順)粟原知子 福井大学国際地域学部 准教授大西宏治 富山大学 教授後藤智香子 東京大学先端科学技術研究センター 特任講師副島里美 静岡県立大学短期大学部 准教授谷本都栄 帝京大学冲永総合研究所 准教授玉田雅己 ...