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資格認定|アドバイザー資格講習会
■ハイブリット|2026.3.7|申込受付中

※多くの皆様の参加をお待ちしています。

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3/7 アドバイザー講習会 はこちら

大会|2026年大会(横浜)2026.6/5~7
■ポスターセッション 申込受付中
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多くの皆様の参加をお待ちしています

★ポスターセッション申込受付中_3/15迄
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こども環境学会賞
 ■2025年度21回応募受付終了!10/31迄
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※多くの皆様の応募ありがとうございました

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こども環境楽|2025夏号
■学校統廃合
こども環境楽

■2025年夏号公開です!

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コンペ|結果発表
■学会誌「こども環境学研究」表紙デザイン画

■応募してくださったみなさん、ありがとうございました。

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災害等支援活動|プレスリリース
 ■新型コロナウイルスに関する呼びかけ
呼びかけ

新型コロナウイルス感染拡大防止と 子どもの心身の健康のバランス

■1:感染から守りたい。お家で、どう過ごす? 子どもの心や体のためにできること

■2:緊急事態宣言のなかでの子育て ~ママ・パパ・保護者へのメッセージ~

■3:子どものこころと身体の健康のためにじょうずに日光・外気とつきあいましょう

■4:おうちで手軽にできる遊びのレシピ

■5:緊急事態宣言のなかでの子育て ~親子あそび~

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こども環境楽
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新着情報《NEWS》
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【全5回・研究会】『地域まるごと学校づくり』に向けて(会員無料:要申込) この度、こども環境学会マルチ分野横断オンライントークセミナー企画・オンライン研究会『地域まるごと学校づくり』に向けて(全5回)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。 ■ 研究会の趣旨教育や学校のあり方が大きく揺らいでいる今、学校を「学校の中だけで完結させるもの」として捉え続けることには限界が見え始めています。本研究会では、地域住民主体の「地域まるごと学校」という考え方のもと、学校と地域の関係 を捉え直します。学校教員だけでなく、子ども同士や地域住民も「先生」として関わり、地域に存在する多様な空間や資源そのものが学びの場となっていく、コンヴィヴィアル(自律共働的)な教育・地域像を目指します。 ■ 開催概要参加費:会員・入会希望の方も含み:無料 入会を希望しない方:2500円(各回参加可能)時 間:各回 19時〜20時(1時間予定)場 所:Zoomオンライン対 象:事前に申込いただいた方(参加用ZOOM接続情報を前日にお知らせします。) ■チラシhttps://www.children-env.org/cabinets/cabinet_files/download/229/c4cf9a4bb1e301cb351aec9d...
こども環境学会 2026 年大会(横浜) 「アフターコロナのこども環境」会場:鶴見大学・鶴見大学短期大学部+オンラインZOOM2026 年 6 月 5 日(金)~6 月 7 日(日) ★ポスターセッションA/B 申込受付中(3/15迄) ※企業等の活動紹介(C)については、準備ができましたらご案内します フライヤー ダウンロード ⇒ ★PDF形式  ★JPEG形式 主なプログラムのキーワードと発表者 6 月5 日(金)◻エクスカーション(事前予約必要)▫root1: 横浜市金沢区のこども施設を巡る まちのこども環境見学ツアー(仮)▫root2: 鶴見大学・總持寺周辺を巡る 自然体験ワークショップツアー(仮)6 月6 日(土)◻オープニングアクト(山口とも) ◻基調講演:「アフターコロナとこども環境(仮)」(國分功一郎)◻ポスターセッション1◻メインシンポジウム:「ぐうたら村の取り組みと可能性(仮)」(汐見稔幸・大豆生田啓友)◻会員総会・学会賞表彰式・記念講演 ◻懇親会(別途参加費必要)6 月7日(日)◻ポスターセッション2◻4つの分科会▫分科会1. City :「 まちと育むこども環境 (仮)」▫分科会2. Green :「 横浜の自然とこども環境(仮)」▫分科会3. Fukushim...
本学会 大西副会長が「防災学術連携体10周年記念シンポジウム」に登壇します。プログラム 第4部「災害対応と多様な視点」にて「災害支援をこども環境学から考える」をテーマに講演します。----------------------------防災学術連携体10周年記念シンポジウム「63学協会連携の軌跡と防災研究のあり方」(日時)2026年1月9日(金) 10時30分から18時30分(主催)一般社団法人 防災学術連携体 防災学術連携体は、2016年1月9日に「東日本大震災の総合対応に関する学協会連絡会」を母体にして設立され、防災に関する63学協会のネットワークとして、日本学術会議と連携して活動し、10年目を迎えます。 10年の節目にあたり、学協会の連携活動の成果と課題を振り返るとともに、設立の基本に立ち返って、地球環境や人間社会の変容とともに自然災害が変化する中で、防災研究はどうあるべきか、今後の学協会の連携に期待される役割は何かを議論いたします。 プログラム(詳細は下記Webサイトからご覧ください) 【開会挨拶】 渦岡良介 防災学術連携体 代表幹事、地盤工学会会長【挨 拶】 大西 隆 第22・23期日本学術会議会長、東京大学名誉教授 【挨 拶】 竹内 徹 日本学術会議 防災減...
第18回こども環境アドバイザー資格講習会のお知らせ (こども環境学会認定) 2026 年 3 月 7日(土)開講  申込締切:2026 年 2 月 27 日(金)  現代社会において家族や地域のあり様が大きく変わり、こどもを取り巻く環境にも様々な問題が発生してきています。こども環境学会では、発足当初より、こどもが心身ともに健やかに育つ環境づくりのための学びの場として、こども環境アドバイザー講習会を実施しています。 こども環境アドバイザーとは、「こども環境にかかわる総合的な知識及び基本的なコミニケーション・スキルを身につけ、こどもに関わる環境改善のための支援及びアドバイスができる」レベルの資格です。こども環境アドバイザーには、家庭・保育・教育・地域などにおいてよりよいこども環境を形成していくために、専門領域における指導者的な立場に立つだけではなく、さまざまな領域を結びつける役割を担うことが期待されます。  講習会では、そのために必要な幅広い知識やスキルを身に付け、多様なバックグラウンドを有する講師、参加者との交流をはかるプログラムを提供しています。  こども環境アドバイザー資格講習会は、参加者がともに学び、...
こども環境学会 アドバイザー実践ワークショップのお知らせ (こども環境学会認定) 2026 年 1 月 17日(土) 会場:明晴学園 「シームレス教育学校の乳幼児期の校庭環境を考えるワークショップ ~こどもたちへ模型で提案してみよう~」 近年、少子化にともない学校の統合や、シームレス教育を行う学校の新設など、従来とは異なる教育環境が実現しています。特に、既設の小学校(廃校)を利用しシームレス教育を実現する場合には、乳幼児における校庭環境を考えると、通常の幼保園の園庭の遊び環境と比べ多くの課題が潜んでいます。今回は、実際に小学校の廃校を利用し、シームレスな教育(乳児・幼稚部、小学部、中学部)を実施している明晴学園(品川区八潮)の課題解決案を、敬愛短期大学 清水一巳教授 のアドバイスをいただきながら考え、改善策を模型として、こども達へ提案していきます。また、「こども素材センター」(こみゅにてぃぷらざ八潮(品川区 区民活動交流施設))を見学し、素材を調達して、明晴学園のこども達への提案模型に利用します。 ●日  時  2026年1月17日(土) 10:00~15:30●場  所  明晴学園 (〒140-0003 東京都品川区...